こんにちは。

ぼくは学校に行きたくないと初めて思ったのは幼稚園です。芋掘りの作文が嫌でね。それと昼寝は得意ではなく、なぜ寝るのかと思っていました。小学3年生は暴力教師で本当に嫌でした。先生がいなくなった4年から復帰して休まず通えました。高校は辞めるために登校拒否をし、辞めると働いて貯金をし東京に行きました。その後目標を失い、新たな目標が高校に行くこととなり、通信高校に入りました。だが3年後に追いつかずに辞めて2年後にやる気満々で再入学。7年かけてやっと卒業できました。それが青春時代かしら。本日はのりそつがお送りしました。

学校に行きたくないといわれたとき、親はなにができるでしょう。行きたくなくてもまたいつか行けます。それか通信制という学校もあります。でもそれは高校から。もし小学生や中学生でしたらどうしよう。そんな不登校新聞の編集長が講演会を行います。講師の石井さんは自らが不登校を経験しています。過去の話しを聴いて見たい方は予約してください。オンラインでも参加できます。では詳細です。

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☆「学校に行きたくない」といわれたときにできること


・日時
2022年 6月11日(土)
13:00~15:00


・会場
ALWFロッキーセンター
静岡労政会館 3階
静岡市駿河区黒金町5-1


・講師
石井志昴さん
NPO法人全国不登校新聞社代表理事兼編集長
1982年生まれ
中学2年から不登校となりフリースクールに通う。17才から不登校新聞編集部として活動的。2006年に編集長、2020年から代表理事も努める。

○会場参加 40名
2次元コードまたは電話FAXで申込みください。

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○オンライン参加 60名
2次元コードまたはホームページより申込みください。Zoom事前登録となります。

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・問合せ
ライフサポートセンターしずおか中部事務所
TEL 054-270-3963(9:00~17:00平日)
FAX 054-272-0014


・アクセス
JR静岡駅北口より国道1号線を西へ徒歩5分ほど
※Pは近隣有料へ
※コロナ対策は万全に

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Zoom希望者は事前登録をお願いします。静岡にいなくても申込みできますよ。不登校新聞とは何が書いてあるのですかね。自宅にいるお子さん向けでしょうけど。ぼくが不登校を公認になった時ではNHKの番組見たりしました。今ではゲームでしょうか。不登校新聞に依頼されれば、その時の模様を書きたいものです。ちょっと不登校新聞を検索してみます。

検索中~、考え中~

有料でWeb版と紙版があり、どちらも835円です。だもんでホームページのみ見ました。
不登校はたぶん友人関係ではないでしょうか。ぼくは教師がその当時嫌でした。あのような先生がいるとはね。今そんな先生は確実にいません。ぼくらの時代の先生は保護者から神様的な扱いでしたので、そうなったのでしょう。今は失職します。でも中学もそうだけど、厳しい先生がいるから規律がよかったと思います。授業中静かです。今では席を立つ子どももいるようです。水泳が嫌いではなく、先生が嫌いでしたね。それ以来先生が嫌いはいませんでした。小学6年時代、ふざけてたので担任に頬をたたかれました。何度かありました。でもその先生は好きでした。この違いはなんだろう。たたかれても好きな先生(別れても好きな人)

ということで、不登校新聞の編集長の話しを聴きたい方は申込みをお願いします。

(はまじ)おっさんの小3はひどかったな。オレっちの先生は超優しいからさ。
(のり)それはだな、さくらの逆にする作戦なんだ。名前は同じだし。でも大石先生はあのままだった。
(はまじ)大石先生って音楽の先生か。その先生なら優しい。
(のり)そうだ、そっちでは音楽授業だけ大石先生になるんだな。さくらが好きだったもんで、3年生で出したのかもしれない。
(はまじ)おっさんとオレも逆なのか?
(のり)いや、そっちのはまじは小学5、6年のおれなんだ。
(はまじ)じゃ、逆じゃんか。
(のり)逆だけど本当の3年時代を描くと、たぶん放送しないし、それにリボンの新人賞も受賞しないと思うけどなぁ、もう~(逆牛)
(はまじ)ならこのままでいいんだろ。
(のり)まあね、さくらは逆にしてるけど、自身が本音を書いたから。
(かよこ)まあ、はまじはいまのままでいいよ。
(のり)目がよくないのにか。

では次回に…




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